ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】
ワシントンD.CのFBI本部のサイバー犯罪部で大切なデータがハッキングされる事件が起こる。FBIはジョン・マクレーンにハッカーのマットという青年を捕らえて、本部に連れて来るように命令。ところがマットの家でふたりは謎の集団の襲撃に合う。彼は恋人に頼まれてあるプログラムの開発を手伝っていたが、それはテロ組織の壮大な国家乗っ取り計画の一部だったのだ。襲撃してきたのもテロ組織の一味。命からがら逃げ出したふたりはワシントンD.Cに向かうが、道中、テロ組織に執拗に追われることに…。
人気シリーズ第4弾。ブルース・ウィリスの当たり役、ジョン・マックレーンが再びテロ組織相手に決死のバトルを繰り広げる。銃撃、爆破の雨あられの中、闘いながらもなんとかマットを本部へと使命感に燃えるブルース・ウィリスが不死身の活躍で大暴れ! これまでの作品に比べ、悪役のインパクトが少々弱いものの、相棒のマット演じるジェスティン・ロングの愛嬌や鼻っ柱の強いマクレーンの娘を演じたエリザベス・ウィンステッドのお転婆ぶり、テロ一味の刺客マギーQのカンフーアクションなど脇役たちの個性が、この映画のアクセントになっている。監督は『アンダーワールド』のレン・ワイズマン。(斎藤 香)

【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 128件
[4点] 従来のアクション映画のテイストがあって、安心して楽しめました。
本シリーズの醍醐味である、敵とも味方とも無線でやり取りしながら、
大勢の敵を体力とアナログな工夫で切り崩しながら切り抜けるという点が、不滅なのがうれしい!!
従来のアクション映画のテイストがあって、安心して楽しめました。 (2008-04-24)
[4点] 「ダイ・ハードらしさ」を擁護するわけではないけれど…
やっぱり1,2作目が一番、というのが素直な感想ではある。
しかしただ企画力がないと本作を批判する方々に問いたい。
あなた方の中で1,2作目が小説を原作にしている、ということを知っている人がどれ程いるだろうか?
1作目は元々ロデリック・ソープ著の冒険小説の映画化であり、その内容は細部を除けば(主人公の名前はマクレーンではなくリーランド、人質は妻ではなく娘であり、ラストで殺されてしまうetc…)映画とほぼ同じである。
2作目も同様。
そういう意味では、オリジナル脚本をシリーズとして昇華させた3,4は評価できると思う。

つまり、企画力云々の前に映画として優れているか、面白いかどうかで語られるべきだと言いたい。
ただ笑いの要素はシリーズ中1番薄いのは確か。
個人的には序盤に犯人を車で轢いた時のセリフでクスリとさせられた位だったのは残念。 (2008-03-26)
[5点] コンキチ&ナターシャの絵本ナビ
いまさらながらDVDでダイ・ハード4.0 を観ました、もうとにかくアクションが凄い
最悪の事態が次々襲い、そこをぎりぎりのところでかい潜り、危機を脱するという
定番ではあるのですが、心憎いカットの連続でファンをあきさせない、なんというか
映画のつぼをよく分かっている監督だなーと関心しました、第1作のような傑作では
ありませんが、映画館で観られなかったのが心底、残念な大作でありながら凡作では
ない珍しい作品に仕上がっています。お奨めしますよ!
(2008-03-19)
[4点] 面白かった〜!
ホラーものが好きだけど、このシリーズも好きなんですww

やっぱり面白かったです!
そんな事ありえないっっっと思うようなシーンもあったけど、映画だし、楽しむには充分!!!
ブルース・ウィリスはもちろんだけど、あのオタクハッカー青年(笑)もいい味出してましたね!
あと、悪役のボスがなかなか素敵ww
悪役がイケメンだと、更に映画の面白さが増しますっっっ!
・・・私だけ???www

時間的に長めですが、あっという間に観終わっちゃいましたw
最近購入した46型フル・ハイビジョンで観た「DIE HARD 4.0」は迫力ありました〜! (2008-03-16)
[5点] すっごいよかった!
これに1つ星の人はぜひオススメ作品を教えて欲しいです。


まさにアクションの王道だと思いました!もはや

アクション=ダイハード
みたいなかんじ

これ以上のアクションはない (2008-03-08)
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